読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

『ちゃんが』のゆるゆる節約日和!

20代後半独身女のちゃんがのゆる~い節約を紹介します!

既存サイズのカーテンを買いました

カーテンの勧め


節約を目指すブログを開設したのですが、
あまり節約のことを書けていません。。。


まぁ、今のところ節約はできていませんので、
書くこともないんですけど!


購入品紹介みたいになってしまいますが、
寝室用のカーテンを購入しました!

 

f:id:rie-saiga-0805:20170301125635j:plain

 


購入店:ニトリ
価格:3490円(税込み)
サイズ:w100×h110 (2枚)

 

完全に色をミスりました。
買う前に壁の色が茶色寄りのグレーと思ってたのに、
壁が黒よりのグレーでなんか地味になってしまいました。

でも、仕えますからね!

地味ですけど、寝室なんで地味でけっこう!

 

 


引っ越しの時に決めたことがあったんです。
それは、

ニトリでは家具やカーテンなどは購入しない」

ということなんですけど、早速買ってしまいました。

なぜ、ニトリでは購入しないと思っていたかというと、
ニトリのものって、どうしてもニトリ感が出てしまいませんか?

友達の家に行って、寝具とかを見た時に
「あ!これニトリのだ!」と思ったことありませんか?

正直ニトリでもいいんですけど、ニトリだ!と気づかれちゃうのが
なんか恥ずかしくて、、、


でもなんで買ったのかとおうと、
仕事で使うものの買い出しで、ニトリに行ったんです!

そのついでに、カーテン見てみよう~なんて思ってカーテンコーナーに行ったら、

「あれ?ニトリ感があるものあんまりないじゃん!」と思ったんです。

そこで気づいてのは、ニトリ感とは、ニトリのCMのことで、
友達の家とかで見るのは、新生活フェアとかで
売り出してるやつなんじゃないだろうか!

だから、みんなセットで買うし、CMでも売り出してるから見るんだ!
ということです!


オーダーカーテンをやっているというのは知っていましたが、
想像以上に種類があって、中にはニトリっぽい柄のもありますが、
無地が多くて、色のバリエーションもいっぱいあったので、
全然問題無いじゃん!と思って今回買いました。

まぁ、今回購入したのは、
短いカーテンということもあり、
お得な既存サイズカーテンを買いましたけどね!

一生ものって思って買うなら、ぜひオーダーしてください!
オーダーの方が断然生地の種類がありますから。


でもオーダーはちょっと割高なので、
お金がもったいないというなら、
特別に大きい窓とか、形が特殊な窓じゃないかぎり、
オーダーしなくても既存のサイズでカーテンは結構あります。


オーダーと既存のものでは
同じようなサイズと、
似たような生地でも約2倍~3倍くらい価格は変わってきます。

ただ、オーダーの方がひだの折り方や、
裾の縫い方など、こだわっていて、似たようなものを作ってもらっても、
きっとオーダーの方が見た目は良くなると思います。


既存のカーテンを買っておいて何を言ってるだと思うかもしれませんが、
実は、今回買ったのは、北向きの窓で、あまりこだわりが無いんです!笑

なので、180×180くらいの窓が2か所にあるので、
そこはオーダーしようと思っています。

2窓、レースと遮光カーテン買うとそこそこの値段になるので、
もうちょっと真剣に考えて、購入したら発表させていただきます。

2017年1月の収支報告

2月ももうすぐ終わろうとしているけれど、

1月の収支報告です!

【収入】
給与     215,035
その他 702,050
・・・・・・・・・・・・・・
計      917,085

【支出】
食費      21,895
外食費     12,070
住居費    50,000
光熱費     8,301
交際費     43,991
交通費     1,700
保険・貯蓄   21,061
生活     87,114
被服 23,007
趣味 15,024
通信 10,982
医療 2,710
・・・・・・・・・・・・・・・・
計     297,855

いかがですか?
収入その他はナンダ?って感じですよね、、、
秘密です!笑

 

決して怪しいお金ではありませんよ!

ちゃんと筋の通ったお金ですから!

 

支出に関してですが、
食費外食費合わせて3万5千円以内とは、なかなか良いのではないでしょうか!

しかし、問題は交際費!
44000円とか調子乗ってますよね~
言い訳させてもらうと、1月は新年会とかお年玉とか、、、、
私の交際費の内訳にも問題はあるのですが、
お年玉はおばあちゃんにお小遣いとして、実家に帰ったときにあげました。
これは、惜しむお金ではないかと思います!

あと、サークルに2つ参加しているのですが、それぞれの新年会や、
仲良しチームの新年会などで4万以上にもなってしまいました。

誘惑に弱いので、誘われたらついつい飲みに行ってしまうのです。。。

 

この間も、誕生日の人がいて、

当日に誕生日会やるからこれる?って連絡来て
二つ返事で行けるって行っちゃったのです。
誕生日だからね!お祝いする気持ちは大切にしたいです!

 

「生活」という項目は、生活必需品の購入なのですが、
今回8万円以上なのは、
引っ越し代金と、エアコンの工事で6万円ちょっとかかっているので、
実際は2万円くらいです!
2万円も何に使うの!なんて思うかもしれませんが、
コーヒーメーカーを買いました!

正直贅沢品ですが、毎朝コーヒーを飲むので、私には贅沢品でありながら必需品なのです!


今回は、つっこみどころの多い収支報告でしたが、
詳しい内容に関しては、別記事で報告できればと思います!

 

しばらくは、引っ越し関連で足りないものを購入して、

給与以内に支出が収まらない日が続くと思いますが、

GWまでには、貯金ができる収支報告ができればと思います!

本日はお弁当!

本日はお弁当です。

f:id:rie-saiga-0805:20170223164131j:plain

 

色が・・・
別にね、誰かに見せるわけでもありませんし、
会社のデスクで食べますんで、気にしません。

見られたら恥ずかしいですけど、、、


ごはん
玉ねぎろえのきの卵とじ
コロッケ

この3つです。
せめて、ふりかけが鮭だったらね~
色が増えたのに!

正直いくら?と言われると値段もわかりませんが、
200円くらいじゃないですかね?

一人暮らしでよく問題になる自炊は節約?問題ですが
正直ビミョーなところかと思います。

ちゃんと節約意識があって、
毎食自炊をしていれば節約になると思いますが、
意思の弱い人や、毎食自炊する時間が取れないひとには
むしろ高くつくと思います。

 

朝にお弁当を作る時間がなかなか取れないし、

お弁当分だけおかずを作るのも少なくて作りにくいから

朝ごはんがお弁当のおかずの残りになってしまうんです。

 

だから、朝パンが食べたいけど、お弁当は基本米だし

とか思ったりしちゃうんです。

 

ただ、帰りが早くて、夕飯を自炊する場合はいいですよね!
夕飯のおかずをちょっとだけ多めに作って、
お弁当にするなんて、理想じゃないですか!

ま、私はできません、夜遅いんで!
それに、疲れて帰ってきて、料理とかさらに疲れちゃうし!


今回の私のお弁当が200円くらいなので、
コンビニでお弁当やサンドイッチを買うより安いです。
ただ、お昼をカップ麺にしたら200円くらい、安いものを選んだら
100円くらいですみます。

なので、お昼をカップ麺にするのが一番の節約です!
でも続かないので、お弁当なのです。


私の場合毎日お弁当は作りませんし、作れません。
飽き性なんで!笑

あと、毎日会社で仕事をする訳ではなく、
最低でも週1回は出先でお昼を迎えたり、
多いときは毎日外出とかなので、
そういう週はお弁当のことを考えないようにしてます。

野菜などを買って使わずに腐らせちゃう方がダメなので!

逆に週1回でも外で食べたほうが、気晴らしになるので、
毎日お弁当より良いと思います。

お弁当を作るメリットは、節約になることと、
コンビニでの買い癖をなくすことになるのや良いですね!

正直、1日デスクで作業する日などは、外に出たい気持ちもありますが、
外に買い物に行かない癖がつくと、
「お昼だからコンビニにいかないといけないのか~めんどくさいな~」と
外出するのが億劫になり、買いに行くのがめんどくさいから、お弁当作ろう!と
いい方向に変わるのです!

 

あと、最近気づいたのですが、
コンビニでお弁当を買うといっても、
麺類や、サンドイッチ、パンしか買ってないな~と
思いました!

定食屋さんのお弁当とかはごはんものありますが、
女性の方は特に、お昼に幕ノ内とか・から揚げ弁当とかを
買ってるのをあまり見ないんです!

なので、お弁当を作るって食べれないものを食べるって意味でも
いい気がします!

マイホーム購入資金

マイホーム購入資金について書きたいと思います。

私が購入したマンションは、築30年以上、約50㎡の部屋です。

価格が2780万円、諸費用が役200万円ほどかかったので、
3000万円かかりました。

私の薄給なので、私のお金では頭金すら厳しいので、
もちろん自己資金はほぼありません。

しかし、購入したときに支払ったお金は、

1800万自己資金・1200万ローン

という支払いをしました。


1800万円の自己資金とは、親から借りたお金です。
もらったんじゃないの?と思うかもしれませんが、
1800万円もの大金をもらうと贈与税がアホみたいにかかるのです。

そのためにも、親からお金を借りて、毎月返済するという方法を取りました。

とはいえ、1200万円を銀行から借りて、さらに1800万円を親から借りてる場合、
薄給の私が返せるわけありません。

返せる理由は、親から税金のかからない範囲で、贈与を毎年受けるということです。

年間110万円までは、贈与税がかからないので、
実家に帰ったときとかに親から少額援助してもらい、
ローン返済や、親からの借り入れ返済に充てています。

実家には1時間ほどで帰れる場所のマンションを買ったので、
月一くらいでかえってますんで、毎回少額援助してもらう感じです!笑

いや、恵まれてると思いますよ!普通2000万弱も親からもらえないし、
さらにコツコツ援助もしてもらっているってゆうね!
なのに節約?なんて思うかもしれませんが、
まぁ薄給なんで、、、
あと、楽しいこととかに参加したいタイプなんで、、、
お金使っちゃうんです!


ローンの返済と、親からの借り入れ返済は30年続きます。
ローンは30年で組みましたが、なるべく節約して、
10年で完済を目指すために節約をして、
ローンの返済が終わったら、親からの援助を無しに、
親への返済もしたいと思っているので
節約をするのです!

マイホーム購入について!

マイホーーーム!

そう!私マイホームを今年の始めに購入したのです!

独身彼氏無しでマイホーム購入とか、結婚あきらめたのかよ!
とか思わないでください!!
結婚したいです!
相手いませんけど、、、、


間取りは一人暮らしには少し広い2LDKです!
中古のリノベーションマンションなので、
マンションの外観はボロッちいのですが、
中は新築のよう!!
でも共用部分のドアとか、窓とかはボロッちいので、
管理会社の許可が下りれば、2重窓に変えたりしたいと思います!
まぁ資金がたまったらです!


なぜ購入することになったのかというと、
大学生を含めて一人暮らしで9年間賃貸に住んでいました。

大学生時代は、親からの仕送りで、私が払っていたわけではありませんが、
3つの賃貸に住んで家賃は大体7万円弱でした。
7万円×12カ月×9年間でナント

756万円!!
更新料とか引っ越し代金を含めると800万円は超えますよね?

もっと安いところに引っ越せば節約!なんて思いますが、
人間とは欲深い生き物なのです。


給与が少しでも上がったりすると、ステップアップとして
もっと広いとか、立地がいいとかの物件に引っ越したくなるものです。
きっともっと広い家に将来引っ越したと思うんです。

 

9年で800万円以上なので、10年で約1000万円。

あれ?30年住むことを考えたら3000万円の家を買っても一緒じゃない?
なんて思ってたんです。


そして、それを後押しするように、
両親から頭金を出してあげるよ~なんて話がありまして購入に至りました。


私の両親は持ち家主義なので、
賃貸で、お金を捨てるくらいなら、資産として残るものを持った方がいいということで、
むしろ、買え買え状態だったんですよね。


いや~ここに決めます!と不動産に行ったときは、
『ホントにここでいいの?』『やっぱり賃貸の方が』なんて思いもあり、
人生最大の買い物ですから冷や汗と、キリキリ痛むお腹。
ストレスでちょっぴり痩せました!


もう戻りましたけどね!


マンション購入の資金や、ローンについては後程詳しく書きたいと思います!

はじめまして!ちゃんがです。

初記事は私、ちゃんがの説明を簡単に!

20代後半、東京で一人暮らしをしています。
このブログのテーマは「節約!」ですが、意思が弱いので、
ストイックな節約はできません!笑

 

目標としては、月々の給与以内で生活ができるように目指し、
あわよくば貯金も!なんて緩い感じで進めていきますので、
暖かく見守っていただければ何よりです!

 

収支報告や、年収、副業なども隠さず記事にしていきますので、
後々分かるのですが、2017年2月現在は完全にマイナスからのスタートです!笑

 

マイナスといっても、消費者金融に借金や、リボ払いなどは無く、
貯金もちょっとはあるので、切羽詰まった感じの状況ではありません!

ちょっと大きい買い物をして、しばらくはその設備投資のためにもマイナスなので、
半年間くらいは、月々の給与以内では収まらない内容となりますので、
節約じゃないじゃん!など

怒らずに見て頂きたいです!

 

とりあえずの目標は2017年は貯金するです!

このブログで書くことによって、監視ではありませんが、

ひとりでは怠けてしまうところを、誰かに報告することで、

なるべく挫折しないように続けていきたいと思います。

 

どうぞ、これからよろしくお願い致します。